こんばんは。管理人です。
まずは、この「理性の敗北宣言」という名の、あまりにも不道徳で、それでいて純粋な場所を見つけ出したあなたに、心からの歓迎と感謝を。
突然ですが、一つだけ質問させてください。
あなたは、自分の心の中に「自分でも制御できない鍵のかかった部屋」を持っていませんか?
朝、決まった時間に起き、ネクタイを締め、あるいは制服をまとい、誰かの部下として、あるいは上司として、あるいは「良識ある大人」として振る舞う。社会という巨大なシステムの歯車として、私たちは毎日、嫌というほど「理性」を使い、自分を押し殺して生きています。
「こんなことを考えてはいけない」「こんなもので興奮するのは異常だ」
そう自分に言い聞かせながら、鏡の前で清潔な自分を演じ続ける。……けれど、一日の終わりにスマホを握りしめ、一人きりの暗い部屋で、あなたが本当に、心の底から渇望しているものは何ですか?
それは、教科書に載っているような綺麗な愛でも、テレビで流れるような爽やかな情事でもないはずです。
もっとドロドロとしていて、理不尽で、尊厳なんて微塵も残らないような瞬間。
プライドの高い人間が、快楽という名の暴力に屈して、白目を剥き、よだれを垂らし、取り返しのつかない**「アヘ顔」を晒してしまう瞬間。
「見られたくない、恥ずかしい」と泣き叫びながらも、全身を「羞恥」の炎に焼かれ、その快感に逆らえなくなっていく絶望と悦び。
そして、積み上げてきた人生の全てが、あまりにも「下品」**で、あまりにも低俗なプレイの中に溶けて消えていく……。
もし、あなたがそんな「理性の敗北」を求めてここに辿り着いたのなら、もう安心してください。
ここでは、嘘をつく必要も、自分を恥じる必要も一切ありません。
私はこれまで、数え切れないほどの動画、商業コミック、そして表現の限界点に挑む同人誌の数々に触れてきました。そこには、現実の法律や倫理では決して許されない、けれど何よりも純粋な「人間の本能」が詰まっていました。
人は、理性が完全に壊れた時、初めて真実の自分に出会えるのかもしれません。
私がこのブログを立ち上げた理由は、たった一つ。
「誰にも言えない秘密」を抱え、孤独に欲望を燃やしているあなたに、**「最高に脳を焼くための劇薬」**を手渡すためです。
• どの作品の、どのセリフが、あなたの自尊心を最も効率よく破壊するのか。
• どの同人誌の、どの1コマが、あなたの理性をゴミ箱に叩き込むのか。
私が身銭を切り、魂を削って選んだ「本物」の作品だけを、ここでは紹介していきます。
私自身、何度も何度も理性を敗北させてきました。その度に、「あぁ、自分はこんなにも汚れていて、こんなにも快楽に忠実だったのか」と、絶望に似た恍惚を感じてきました。
このブログは、あなたのための「隠れ家」であり、「解放区」です。
ここでは、あなたの性癖は「異常」ではなく「才能」であり、あなたの敗北は「恥」ではなく「勝利」です。
さあ、準備はいいですか?
今夜くらいは、その重苦しい「理性」という名の重石を脱ぎ捨てて、私と一緒に、真っ暗で心地よい本能の海に溺れてみませんか。
あなたの理性が、跡形もなく崩れ去るその瞬間を、私は心から楽しみにしています。